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大英博物館マンガ展図録

大英博物館マンガ展図録、アマゾンで予約受付中です。 結構お手頃価格。 https://www.amazon.co.jp/dp/0500480494/ref=cm_sw_r_tw_api_i_E4D5Cb8NDQMMV Graphic Power of MangaThames & Hudson 2019-08-2…
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大図解時代Part1冒険活劇編

復刊ドットコムにて取り扱いが開始されました。 https://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68327304 1960年代中後期(昭和40年代)、少年誌・少女誌は様々なブームの情報源として機能していました。 忍者・時代劇ブーム、スパイブーム、FBIブーム、怪奇ブーム、ター…
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未来の地下戦車長

復刊ドットコムにて取り扱い開始となりました。 https://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68327305 戦前・戦中・戦後にかけて、日本では国防科学雑誌『機械化』と言う雑誌が出版されていました。国威発揚のためのプロパガンダ的色彩の強い雑誌ではありましたが、その中にはSF的…
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大図解時代Part2特撮SF編

http://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68326564 1960年代中後期、ウルトラQやマグマ大使、ウルトラマン、サンダーバード、宇宙家族ロビンソンと言った特撮SF番組が次々と放映開始され、60年代後半には海外や日本独自の特撮・SFドラマが放映、映画も上映されるなど、当時の子…
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大図解時代Part2

やっと印刷が出来上がりました。先ずは資料性博覧会にて委託販売してもらう予定です。その後通販も開始されますので、皆さん宜しくお願い致します。 https://insigno.theshop.jp/
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書店で出版(誰が本を生かすのか03)

出版社の紙の書籍・雑誌の発行部数が減少して来ている、と言われて久しい。 今では初版発行部数、2,000部も珍しくないそうだ。 出版社は街の個人経営の書店を守るつもりはないのだろう。書店の数は減少していき、静かに衰退していくが、出版社は保身の事しか考えていない様に見える。 これは、主観的な感想なので、違っていれば申し訳ない。 …
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寄贈

国立国会図書館へ同人誌を寄贈しました。本を納める方法としては寄贈(無償)と納本(有償)の二通りがあり、私が行ったのは、無償の方です。
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図書館で出版(誰が本を生かすのか02)

誰が本を生かすのか。  図書館で本を出版する。とは言っても、色々と制約があり、簡単には出来ないだろう。まあ、それは取り敢えず置いといて。  図書館で出版出来る本は、その図書館が所在する地域に関連するもの、例えば有名な作家や画家の生誕の地である、とか今現在住んでいるとか、何らかの繋がりがあるものに限定。或いは、その図書館が所蔵する、古…
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