怪獣市場DX2

5月3日~4日にかけて、尼崎(兵庫県)の三和商店街にて怪獣市場と言うイベントが開催された。 これは、怪獣を使って町おこし、シャッター商店街を活性化させよう、と言う企画で、実にユニークなイベントだ。 「怪獣市場DX2」は、田口清隆監督トークショー&サイン会や、田口監督による怪獣映画撮影ライブ、「第6回・全国自主怪獣映画選手権」等企…
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シン・ゴジラ

シン・ゴジラの最後はどうなるのか。 炭素化した様に強張った両腕、赤く燃える体内。このゴジラが人類に負ける事があり得るだろうか。ましてや、海に消えて行くと言う様な終わり方が。 となればゴジラの自滅、崩壊。メルトダウンを起こし、日本を巻き込む大爆発。なんて、エンディングなのでは、などと妄想中。 其れともやはり、次作に余…
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吾妻ひでお先生

これって吾妻ひでお先生ですよね。 【無題のドキュメント】オレが描いたこのイラスト、某お絵かき掲示板で「80年代臭が凄い、古臭い、オッサン無理するな」とフルボッコにwwwww http://www.mudainodocument.com/articles/36060.html … 皆、本気で書き込んでいるのか?
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桑田真澄の名言

桑田真澄の名言 日本中、何百というチームを見てきたけど、子供達を怒鳴り散らしている指導者ばかり。 怒鳴らないと理解してもらえないほど、私には指導力がないんですと、周りに言っているようなもんだよね。 そんなことも、わからないのかね? 恥ずかしいというか、あまりにもひどすぎるよね。 そりゃぁ、叱らなければいけな…
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黒歴史

先日、テレビのトーク番組で、脳科学者の中野信子さんが、自分の若い頃をふり返って、黒歴史と言う言葉を使っていた。 自分は何の違和感も無く聞いていたが、司会者が「ハァ?」と言う顔をしたのがとても印象に残った。 そうか、未だ一般的には浸透していない言葉なんだな・・・。多分、自分も同じような言葉を発しているだろう。 急に…
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ビブリオバトル

先日、「BISビブリオバトル部 幽霊なんか怖くない」発刊記念ビブリオバトルをやってみよう#2 と言うイベントに参加して来ました。 [出演]は、 山本弘さん(SF作家)、谷口忠大さん(ビブリオバトル創始者・立命館大学情報理工学部准教授)、福田和代さん(作家、ビブリオバトルin神戸「読まなきゃ!2014」主催)、鋼鉄サンボさ…
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艦これ改 予約受付開始

艦これ改 予約受付、3月30日より開始です。 艦これ改 限定版 (数量限定『艦これ改』オリジナルデフォルメフィギュアミディッチュ 北上&大井、数量限定予約特典『艦これ改』オリジナルマルチポーチ、他予定 同梱)角川ゲームス 2015-08-27 Amazonアソシエイト by 艦これ改 通常版 (特典無し)角川ゲ…
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手紙

古書店でバローズの文庫本を買った。創元推理文庫の「火星シリーズ」だ。 既に持っている本だったけれど、随分と状態の良い本だったし、高くも無かったのでつい買ってしまった。 当然と言うべきか、その本は読まれることなく、私の本棚に収まってしまった。 何ヶ月かしてその文庫本をパラパラと捲っていると、中から1枚のハガキが出て…
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2歳1か月(育児日記61)

土日、私がゆっくり寝ていると哲也が起しに来る「てーて、起きて~」。いっぱい一緒に遊んでやらねば、と思いつつも仕事の疲れか、遊びすぎか、うとうとしてしまう。 私の出張中にカミさんの携帯電話が鳴ると「てーてかもしろえん(知れん)」と言うらしい。哲也が気にしてくれる事も何だか嬉しい。 ゴンと音がしたのでカミさんが「哲くん、どうした…
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心が読めるロボット若しくはお節介な機械

福岡の中洲に、航空スタンドバー「リンドバーグ」と言うお店があります。私は行った事がありませんが、店内は、飛行機の模型や木製のプロペラ、貴重な航空機の写真などで埋め尽くされており、中々良い雰囲気のお店だとか。 で、私がどうして行ったことも無いお店の事を書いているか、と言うと、ここのママは又別の事で有名なのでした。このお店のママ、藤堂…
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脳とビデオゲーム

迅速さを必要とするビデオゲームは脳にどんな影響を与えるか? 認知科学者ダフネ・バヴェリアの研究室に行ってみましょう。ビデオゲーム、それもアクション系の射撃ゲームでさえ、我々の学習能力、集中力、それにマルチタスク能力を高めることができるという驚くべき発見を披露してくれます。 訳文 私は脳科学者です そして脳科学者として…
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パシフィック・リム

少し前の話ですが、息子と二人で映画を観てきました。 息子はずっと「怖い、怖い」と言っていましたが、おやじの方は充分堪能して来ました。 怪獣映画やヒーロー物のポイントは、しっかり押さえた創りになっているのではないでしょうか。 3Dで観ると迫力がありすぎて逆に観づらい気がします。 怪獣にも意外性がありましたし、レジスタンスに…
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運動会で風男塾

10月12日の土曜日、息子の小学校で運動会が開催された。 最近の小学校では各学年ごとに団体演技としてダンスを踊る事が多いみたいだ。 息子の小学校では、1年生が「なめこのうた」、2年生が「にんじゃりばんばん」、そして3年生が「人生わははっ!」に合わせて創作ダンスを踊っていた。 この3年生がダンスに使った「人生わはは…
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点滴をうける(育児日記60)

哲也2歳の誕生日、10月15日。百道の公園で転んでおでこにたんこぶをつくる。痛い記念日になった。公園のブランコには余り興味を示さない。この辺は相変わらずと言う感じ。公園の砂場でひたすら砂をすくって運ぶの繰り返し。 10月27日、朝起きてから哲也の顔色が悪い。3回嘔吐してしまった。胃の中のもの全部なのだろう、水分だけの嘔吐もある。元…
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ランドセル俳人の五・七・五(育児日記番外4)

小学生の男の子、小林凛君が詠んだ俳句と凛君の母親や祖母が、凛君の日常生活についてつづった事をまとめた本です。小林と言うのは本名では無く、凛君が大好きな俳人、小林一茶からとったものなのだそうです。 私は車を運転中に、ラジオの紹介でこの本の事を知り、購入しました。 凛君が受けた小学校での壮絶ないじめの事や、学校の対応、俳句との出…
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もうすぐ2歳(育児日記59)

この頃の子供は、哲也に限らず成長が手に取る様に良く分かる。毎日の変化に気が付く事がとても楽しい。言葉の使い方にも変化が表れてくる。 9月17日頃はこんな言葉「ないしょ」「せいこう」「うんてんしゃん(運転手さん)」「トンネル」「シール」を使っていた哲也が、9月24日頃になると「あそぼー」「おきてー」「あがるー」「おいしかった~」「あ…
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