出版関係の思い付き(誰が本を生かすのか01)

パブリックドメインになった昔のSF小説やミステリー小説、純文学を基に、自分の好きな絵師さんに絵を描いてもらって(勿論適正な謝礼をお支払いして)、表紙絵や挿絵を入れ、単行本として、コミケで販売する。

これって、ありでしょうか。ラノベ風の挿絵が入った古典文学なんてのも作れそうです。

で、もし評判が良ければ出版社が正式に販売契約をしたりして。

出版社としてもリスクの少ないアンテナショップとしてコミケが活用出来るのでは。
まあ、単なる思い付きですが。

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