初節句の補足(育児日記21)

2006年5月、哲也の初節句も無事終了。両親もお祝いに駆けつけてくれ、楽しく祝う。こちらの風習で、餅ふみと言う行事がある。哲也にワラジを履かせ、大きな餅(一升餅)を踏むと言うものだ。これは一生食べ物に困らない様に、と言う願いが込められているらしい。餅とワラジの感触が嫌いだったらしく、哲也は大泣きをしていた。

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